お洒落なステーショナリー

革との出会いは、幼い頃の野球のグローブ。
グローブにオイルを塗って形を整え磨く。
使っていくうちに手になじんでくる。
これが革との最初の出会い。
作品が出来上がってもまだ完成ではない。
愛情を込めて使っていっていい感じになる。
それが革の魅力なのかも。
革のもつ力強さを生かした作品を作りたいですね。

革のある生活はどうですか?